リスク管理的にはまず一発目の表出は議論しても無駄、問題が埋もれなかったという利点しかない
たまの怒り→怒りツイート
そしてたま辞めるってよ、という不安感の激増⇦これが重要で潰すべき問題だった
たま配信→辞めない→運営非難→でも許せない→悲しい雰囲気→ちえりツイート→対立構図
だから配信としては、辞めない、までで詳細はそれこそ後回しで良かった。やはり信頼があっても感情的な状態ではいい結果にはならないのか....。ちえりツイートは火油。
ちえり配信→めめめ楽しもう→たまフォローなし→おしゃべり→対立構図固定
たまが辞めるかもしれんという不安感の副課題となったライブを全力で楽しむという、次の話しに進んだと思ったら、元の問題を拡大させてしまった。
その後→めめめちえりたまから、フォローなし、タイムオーバー
たま辞めないとは限らなくなって何も変わって無いんだが