玉が壊れるギリギリまで我慢して声をあげたのに対しちえりは声もあげずに既に壊れてたのかもしれない
もうちえりは誰が本来の味方かもわからず自分が関わることへの批判であるというだけで排除せざるを得ないんだろう
傷つくかもしれないことには初めから向き合わなければこれ以上壊れずに済むからな