ダブスタブスの歴史

ちえりのおきもちより
『馬のあの発言はほんと馬鹿だけど気持ちは本物と発言(じゃあたまの気持ちは?)』
『衝動的なたまの行動を批判したのに自分も衝動的な行動』
よりダブスタブスと命名される。
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玉を後ろから刺したという表現がドルアンに定着し
バックスタブ・ダブスタブスが生まれる
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その語感からバックスタブ・ダブスタブスが持て囃され乱用される
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バックスタブは蛇足。シンプルなダブスタブスこそが至高。という風潮になる←いまここ