はわおばの活躍によって同接という客観的な価値判断は過去のものになった
よって新たな価値判断である満足度についての原則を提唱する

質原理主義による満足度判断の3原則

『同接とは無関係な概念である』
『スパ茶の額を参照する』
『配信の雰囲気がいい』



【第一原則】
・『同接とは無関係な概念である』

同接が下がったとしても質の高いリスナーが減ったわけではない
→よって同接の上下が満足度や配信の質を決定する尺度にはならない

【第二原則】
・『スパ茶の額を参照する』

はわおばは緑スパ茶を「緑色のお花」橙スパ茶を「きれいなオレンジ色のお花」赤スパ茶を「情熱的な赤い薔薇」と表現し、リアクションの高低によって評価を与えることから、スパ茶の額によって満足度を判断すべきである
→よって同接はここでは何の判断材料にもならない

【第三原則】
・『配信の雰囲気がいい』

スウジー的な判断だけではなく主観的な要素を判断に加える
→よって同接が下がったからといって「雰囲気が悪くなった」と評するのは満足度判断の明確な誤用である