剣持「正直最後だから言いますけど、にじさんじドロドロですよ」 

ニチャッニチャッ 

ガク「w」 

剣持「めちゃめちゃ不快ですよ、この組織・・・ていうか企業そのもの」 

ニチッニチッ 

ガク「いやーまー、でも俺は刀也さんと出会えたからそれだけで良かったぜ?」 

剣持「まあね、それは僕もそう思いますよ、今もこうして繋がってますしね」 

チュッ、チュッ 

ガク「ん?!あ、まあ、そうだにぇ〜」 

剣持「あ、繋がってるっていうのは物理的にもですよ?」 

ガク「ちょっw」 

剣持「今もこうして、僕のおしりにガクくんのが挿入ってるっていう意味ですよ」 

クチュッチュクッ 

ガク「おいぃ、シーってw」 

剣持「もういいじゃないですかw最後ですし」 

チャンクッチャンクッ