るる「あーーほんとたのしかったーーー!」
るる「実際に話したら違う感じだったらどうしようって心配してたけど、ふたりともお姉ちゃんだった!」
るる「またやりたいなぁ」


くれあ「はぁ、すっごく緊張して疲れたのじゃ……明日の朝起きれるかのう」
くれあ「でもこれなら登録者数なんて気にしなくて良かったのじゃな」
くれあ「これでおとりざも少しは元気になってくれるといいのう…ありがとう、るる、スゥ」


セフィラ「るるちゃんるるちゃんるるちゃんるるちゃんるるちゃんるるちゃん」
セフィラ「るるちゃあああああんッ!!!」
セフィラ「………………ぁはぁ……るるちゃん…るるちゃん……」