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【やきよスタイル】 カツヒコ70 【生存確認】
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【まちやスタイル】 カツヒコ71【生存確認】
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1松崎勝彦 (ワッチョイWW 09b1-N6FD)
2019/11/28(木) 06:10:36.60ID:R0csDSlN0352名無しさん@お腹いっぱい。 (スップ Sd22-eT3R)
2019/12/18(水) 19:06:25.48ID:HnMJkS1od353名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 6211-KQMk)
2019/12/18(水) 22:17:58.61ID:5sZwt/Ev0 かっきゃんも死後NHKのクロ現+で特集される日が来るのだろうか
そしたら我々にも取材がくるかもな
そしたら我々にも取材がくるかもな
354名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-pigK)
2019/12/18(水) 22:59:19.12ID:P0Tf/w6Fa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
355名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-pigK)
2019/12/18(水) 22:59:34.82ID:P0Tf/w6Fa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
356名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-pigK)
2019/12/18(水) 22:59:47.68ID:P0Tf/w6Fa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
357名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイWW 97b1-PUfc)
2019/12/19(木) 09:20:46.41ID:lWc/lL4O0 【糖尿病の前兆で皮膚がかゆくなる?】
あまり知られていませんが、血中のブドウ糖を排出するために多尿になると、皮膚の水分も不足して乾燥し、かゆみが引き起こされます。また、高血糖状態が続くと末梢血管が傷つき、脱毛、尿漏れ、顔や手足の皮膚が赤くなることがあります。
あまり知られていませんが、血中のブドウ糖を排出するために多尿になると、皮膚の水分も不足して乾燥し、かゆみが引き起こされます。また、高血糖状態が続くと末梢血管が傷つき、脱毛、尿漏れ、顔や手足の皮膚が赤くなることがあります。
358名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 1773-zFmU)
2019/12/19(木) 09:24:40.99ID:noRCgJiu0 ぎしんだ
359名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 9f11-qoMt)
2019/12/19(木) 18:43:58.40ID:3wdKlIsq0 今年も一人きりのクリスマスイブなの?
360名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 9f11-fVYB)
2019/12/19(木) 18:47:23.65ID:h8TtVN+n0 モミモミ高校特殊学級では成績が常にクラス10人中10番以内だったハゲ
361名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイWW 97b1-PUfc)
2019/12/19(木) 18:48:49.83ID:lWc/lL4O0 勃起した
362名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイWW 9fb1-+JLC)
2019/12/19(木) 19:10:03.64ID:aJC/JK070 聞けば気の毒見れば目の毒な男
363名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sadf-Trl8)
2019/12/19(木) 20:04:45.92ID:5uZehYdra 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
364名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sadf-Trl8)
2019/12/19(木) 20:04:58.87ID:5uZehYdra 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
365名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sadf-Trl8)
2019/12/19(木) 20:05:12.37ID:5uZehYdra 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
366名無しさん@お腹いっぱい。 (スップ Sd3f-UPBJ)
2019/12/19(木) 20:06:35.49ID:jsBqkNBid 320円のハンバーグ弁当を旨い連発で夜中2時に食う汽笛。奴の言うとおり仕事で遅くなったなら朝8時〜翌日1時まで17時間拘束されるブラック企業。それでも文句を言わない奴隷の見本のような男
367名無しさん@お腹いっぱい。 (スップ Sd3f-UPBJ)
2019/12/19(木) 20:07:29.00ID:jsBqkNBid368名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 1773-PcZM)
2019/12/20(金) 05:14:07.75ID:/XBmQeJD0 >>367
そいつ三輪スレは挫折したし何をやるにも中途半端な基地外
そいつ三輪スレは挫折したし何をやるにも中途半端な基地外
369名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ d787-+Tiu)
2019/12/20(金) 12:05:35.29ID:tS++R1bg0 ヤッホー!!!
370名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイWW 9fb1-+JLC)
2019/12/20(金) 19:06:51.72ID:WsEHTy8i0 性犯罪は被害者に問題があるという持論を曲げない男
371名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 9f11-fVYB)
2019/12/20(金) 19:43:37.34ID:+LPJyTG/0 親のエゴで普通学級に無理矢理入れられたがために自分が健常者であると錯覚して生きて来ざるを得なかった悲劇の汽笛障害者松崎
372名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウカー Sa2b-ep1e)
2019/12/20(金) 21:38:14.24ID:adZOMLW3a 汽笛でも高校卒業出来るんだからやっぱ高卒ってやべえよな
373名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウウーT Sa5b-mhYo)
2019/12/20(金) 21:51:31.95ID:6ZXQnXYKa >>372
大卒も一緒 汽笛でも卒業出来る
大卒も一緒 汽笛でも卒業出来る
374名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sadf-Trl8)
2019/12/20(金) 21:58:28.97ID:lnnLCkjaa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
375名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sadf-Trl8)
2019/12/20(金) 21:58:39.41ID:lnnLCkjaa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
376名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sadf-Trl8)
2019/12/20(金) 21:58:49.89ID:lnnLCkjaa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
377名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウカー Sa2b-ep1e)
2019/12/20(金) 22:01:22.21ID:n1CD9k6/a Fランならいけるな高卒の方がまだましかもしれないまである
378名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 1773-PcZM)
2019/12/20(金) 22:10:07.35ID:/XBmQeJD0 職歴
焼き鳥屋 3日でクビ
新聞配達 徒歩で配達 10年間勤務
印刷工 現在
焼き鳥屋 3日でクビ
新聞配達 徒歩で配達 10年間勤務
印刷工 現在
379名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 9f11-qoMt)
2019/12/20(金) 22:17:17.56ID:srna9enI0 まさかスノークの正体がカツヒコだったなんて・・・
380名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウカー Sa2b-Uspw)
2019/12/20(金) 22:21:50.71ID:3uw/5Otwa よねけー、明らかに劣勢だよ。諦めなさい……。
381名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sadf-Trl8)
2019/12/20(金) 22:26:01.26ID:lnnLCkjaa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
382名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sadf-Trl8)
2019/12/20(金) 22:26:16.82ID:lnnLCkjaa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
383名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sadf-Trl8)
2019/12/20(金) 22:26:31.60ID:lnnLCkjaa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
384名無しさん@お腹いっぱい。 (スップ Sd3f-UPBJ)
2019/12/21(土) 04:04:11.81ID:sXM2QQj3d 生まれてこのかたイキドモ、トモダキいなかった48年間、これは才能以外のなにものでもない。嫌われる、しとが離れていく、この才能だけは誰にも負けない
385名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sadf-Trl8)
2019/12/21(土) 05:41:30.24ID:oQaL5NKca 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
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宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
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では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
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僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
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上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
386名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sadf-Trl8)
2019/12/21(土) 05:41:42.58ID:oQaL5NKca 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
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因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
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二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
387名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sadf-Trl8)
2019/12/21(土) 05:41:55.02ID:oQaL5NKca 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
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久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
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二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
388名無しさん@お腹いっぱい。 (スップ Sd3f-UPBJ)
2019/12/21(土) 05:48:47.17ID:sXM2QQj3d389名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 1773-zFmU)
2019/12/21(土) 07:38:06.93ID:NG2Gjzwd0 >>387
三輪スレは挫折したか?全て於いて中途半端な朝鮮人
三輪スレは挫折したか?全て於いて中途半端な朝鮮人
390名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウカー Sa2b-X6BU)
2019/12/21(土) 07:42:11.04ID:ItA6ad4ka ガイジにレスするガイジ機械にも反応しちゃいそうだなお前ら
391名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイWW 97b1-PUfc)
2019/12/21(土) 11:40:38.79ID:zYe81Jxo0 お母さんごめんなさい
392名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ d787-+Tiu)
2019/12/21(土) 15:21:11.35ID:S9e2Yesq0 カツヒコが出演したTBSのチャレンジ大魔王が見たい
393名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sadf-Trl8)
2019/12/21(土) 16:40:52.13ID:oQaL5NKca 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
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でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
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因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
394名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sadf-Trl8)
2019/12/21(土) 16:41:03.08ID:oQaL5NKca 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
395名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sadf-Trl8)
2019/12/21(土) 16:41:16.82ID:oQaL5NKca 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
396名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイWW 97b1-PUfc)
2019/12/21(土) 17:23:21.79ID:zYe81Jxo0 小池ふざけんな
397名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sadf-Trl8)
2019/12/21(土) 17:29:19.30ID:oQaL5NKca 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
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僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
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でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
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僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
398名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sadf-Trl8)
2019/12/21(土) 17:29:31.77ID:oQaL5NKca 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
399名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sadf-Trl8)
2019/12/21(土) 17:29:45.94ID:oQaL5NKca 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
400名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 5776-TY+5)
2019/12/21(土) 20:29:25.70ID:NofCFo8b0 まだ、カツヒコ関連のスレが続いていたのか・・・。
もういい加減に終わりにしろよ。
変な荒らしが長文を投稿しまくって、うざい事になっているぞ。
書きこみしている輩もいい加減に退散しとけって。
もういい加減に終わりにしろよ。
変な荒らしが長文を投稿しまくって、うざい事になっているぞ。
書きこみしている輩もいい加減に退散しとけって。
401名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 1764-7WwM)
2019/12/22(日) 01:30:20.25ID:B6WfhAQB0 きゃっかんみたいな汽笛アスペがおおいからね同じこと繰り返すのが大好きなのよね
402名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ d787-+Tiu)
2019/12/22(日) 03:26:52.50ID:xtikcfNo0 忘年会の後にアパートで絶対寝てたよなw
403名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 9f6c-MxRz)
2019/12/22(日) 09:33:18.64ID:+z6XfD/i0 長文荒らしのワッチョイを追ってみたが
中高年独身.乃木坂.アイドルマスター .ソロキャンプのスレに普通の書き込みをしてるが
荒らしなんかをやる奴はやっぱり、それっぽい人種なんだな
中高年独身.乃木坂.アイドルマスター .ソロキャンプのスレに普通の書き込みをしてるが
荒らしなんかをやる奴はやっぱり、それっぽい人種なんだな
404名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウウーT Sa5b-mhYo)
2019/12/22(日) 12:49:55.11ID:CokOOSsDa >>378
新聞配達は、自転車かカブで配達してたのでは?
新聞配達は、自転車かカブで配達してたのでは?
405名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 9f11-fVYB)
2019/12/22(日) 13:01:38.09ID:X4r59kdb0 >>403
要は同類相憐むってやつさ
自分と同じような境遇で似たもの同士のかっきゃんを擁護したいが真っ当に他人に反論できる能力もないから連投荒らしで自分をアピールするしか出来ないんだね
恐らくこれもかっきゃんと同じでトモダキも一人もいないだろう
可哀想なやつだよ
要は同類相憐むってやつさ
自分と同じような境遇で似たもの同士のかっきゃんを擁護したいが真っ当に他人に反論できる能力もないから連投荒らしで自分をアピールするしか出来ないんだね
恐らくこれもかっきゃんと同じでトモダキも一人もいないだろう
可哀想なやつだよ
406名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 1773-zFmU)
2019/12/22(日) 16:04:04.42ID:dTuvo9DI0407名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイWW 97b1-PUfc)
2019/12/22(日) 16:35:56.17ID:sSKaVurm0 学会馬鹿野郎。
408名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイWW 9fb1-+JLC)
2019/12/22(日) 17:19:25.86ID:G23rBys30 毎晩、みじめな気持ちをリスナーと分かち合う男
409名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sadf-Trl8)
2019/12/22(日) 18:07:09.98ID:C5okaluKa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
410名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sadf-Trl8)
2019/12/22(日) 18:07:22.95ID:C5okaluKa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
411名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sadf-Trl8)
2019/12/22(日) 18:07:35.97ID:C5okaluKa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
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宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
412名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 9f11-fVYB)
2019/12/22(日) 20:46:31.81ID:X4r59kdb0 かっきゃんに「(知的障害者)療育手帳見せて」って言うと顔を真っ赤にして
「そんのなの持ってませんよ!!持ってませんからね!!」
ってムキになって否定するから分かりやすいよなw
その手帳をタテに今の会社に採用されたくせに
「そんのなの持ってませんよ!!持ってませんからね!!」
ってムキになって否定するから分かりやすいよなw
その手帳をタテに今の会社に採用されたくせに
413名無しさん@お腹いっぱい。 (スップ Sdbf-Trl8)
2019/12/22(日) 21:15:19.01ID:BOWIvFhQd 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
414名無しさん@お腹いっぱい。 (スップ Sdbf-Trl8)
2019/12/22(日) 21:15:35.15ID:BOWIvFhQd 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
415名無しさん@お腹いっぱい。 (スップ Sdbf-Trl8)
2019/12/22(日) 21:15:49.87ID:BOWIvFhQd 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
416名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 7fb2-GgmQ)
2019/12/22(日) 21:38:45.61ID:Ry1/a9nZ0 カステカのば〜か😂
417名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ d787-+Tiu)
2019/12/22(日) 23:53:42.12ID:xtikcfNo0 ユーアーショック!の言い方が面白いw
418名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウウーT Sa5b-mhYo)
2019/12/23(月) 00:29:05.27ID:b9KwmQ20a こんなアル球でも、キャントお金を稼いで、オマエラより資産があるカツヒコ
419名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウウーT Sa5b-mhYo)
2019/12/23(月) 00:30:47.48ID:b9KwmQ20a420名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sadf-Trl8)
2019/12/23(月) 01:45:12.54ID:opSBZcpQa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
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僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
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だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
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久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
421名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sadf-Trl8)
2019/12/23(月) 01:45:30.37ID:opSBZcpQa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
422名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sadf-Trl8)
2019/12/23(月) 01:45:44.93ID:opSBZcpQa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
423名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウカー Sa2b-Uspw)
2019/12/23(月) 15:02:54.23ID:omhBA8Lca よねけーは長文コピペしかできません。
424名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 1773-PcZM)
2019/12/23(月) 15:13:28.61ID:NAIdE1Mu0 よねけーは三輪スレは挫折した中途半端野郎DEATH
425名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 9f11-fVYB)
2019/12/23(月) 19:35:14.24ID:r5ycd9HD0 かっきゃんの資産なんてたかだか200万程度
一桁水増ししてる汽笛の虚言を鵜呑みにするとか笑止千万だわ
一桁水増ししてる汽笛の虚言を鵜呑みにするとか笑止千万だわ
426名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ d787-+Tiu)
2019/12/23(月) 19:57:44.73ID:FP6VtkbV0 ネットワークビジネスでどつぼにハマった漢
427名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウウーT Sa5b-mhYo)
2019/12/23(月) 20:28:07.23ID:b9KwmQ20a >>425
いあ それの10倍だよ 預貯金2000万円 八千代の一軒家(親からの相続) 町家の賃貸の別荘
いあ それの10倍だよ 預貯金2000万円 八千代の一軒家(親からの相続) 町家の賃貸の別荘
428名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 9f11-fVYB)
2019/12/23(月) 20:59:15.94ID:r5ycd9HD0429名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイWW 9f76-EwPn)
2019/12/23(月) 21:42:02.59ID:/SI88TFR0 >>406
200万のわけがない
200万のわけがない
430名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウウーT Sa5b-mhYo)
2019/12/23(月) 22:24:39.34ID:b9KwmQ20a >>428
カツヒコさんは、こだわりやミテクレが異常者だけど、資産家なのよね
カツヒコさんは、こだわりやミテクレが異常者だけど、資産家なのよね
431名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイWW 9fb1-+JLC)
2019/12/23(月) 22:47:10.09ID:j0jrvkkY0 命の為であっても金に糸目をつける男
432名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sadf-Trl8)
2019/12/23(月) 22:55:51.73ID:opSBZcpQa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
433名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sadf-Trl8)
2019/12/23(月) 22:56:01.85ID:opSBZcpQa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
434名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sadf-Trl8)
2019/12/23(月) 22:56:13.95ID:opSBZcpQa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
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上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
435名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 9f11-fVYB)
2019/12/23(月) 22:58:43.21ID:r5ycd9HD0 >>429
勤続年数こそ長いけど、役職手当や職能給の加算昇級はほぼ無しですから
年に僅かな繁忙期を除いて残業無しだと18万ほどの基本給から税金、厚生年金、社保等引かれて手取りは15万がいいとこ
それでまきやのアパート約7万の家賃+光熱費、食費に酒代etc…
閑散期には繁忙期の残業代で貯めた貯蓄を切り崩さないと生活できないレベル
勤続年数こそ長いけど、役職手当や職能給の加算昇級はほぼ無しですから
年に僅かな繁忙期を除いて残業無しだと18万ほどの基本給から税金、厚生年金、社保等引かれて手取りは15万がいいとこ
それでまきやのアパート約7万の家賃+光熱費、食費に酒代etc…
閑散期には繁忙期の残業代で貯めた貯蓄を切り崩さないと生活できないレベル
436名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ d787-+Tiu)
2019/12/23(月) 23:03:45.58ID:FP6VtkbV0 マルタンにプレゼントでもらった冬用のアウターって今でも着てるんだろうか?
437名無しさん@お腹いっぱい。 (スップ Sd3f-UPBJ)
2019/12/23(月) 23:22:30.62ID:bZHxX1d5d あれだけマイニキしゅうまいやジョーザとかベーコンとか添加物だらけの食品食いまくるから癌になるだろうな
おまけに酒を異常に飲むから肝臓は悲鳴をあげ頭皮は死滅してしまった
おまけに酒を異常に飲むから肝臓は悲鳴をあげ頭皮は死滅してしまった
438名無しさん@お腹いっぱい。 (スップ Sd3f-UPBJ)
2019/12/23(月) 23:24:15.20ID:bZHxX1d5d もうかわいそうとか突き抜けるレベルにあり誰も勝てないインパクト
おまけに汽笛アスペだから無敵なのね
おまけに汽笛アスペだから無敵なのね
439名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sadf-Trl8)
2019/12/23(月) 23:27:36.66ID:opSBZcpQa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
440名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sadf-Trl8)
2019/12/23(月) 23:27:47.46ID:opSBZcpQa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
441名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sadf-Trl8)
2019/12/23(月) 23:27:59.16ID:opSBZcpQa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
442名無しさん@お腹いっぱい。 (中止WW 9f76-EwPn)
2019/12/24(火) 06:05:31.71ID:lTsH1MYU0EVE >>435
はいはいつまらんから消えな
はいはいつまらんから消えな
443名無しさん@お腹いっぱい。 (中止W 1773-PcZM)
2019/12/24(火) 06:20:28.13ID:6PGZrhW70EVE この人お金の使い方わかっていないよね
猫に小判 松崎に真珠
猫に小判 松崎に真珠
444名無しさん@お腹いっぱい。 (中止 Sadf-Trl8)
2019/12/24(火) 06:43:54.96ID:din9Ra/AaEVE 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
445名無しさん@お腹いっぱい。 (中止 Sadf-Trl8)
2019/12/24(火) 06:44:09.45ID:din9Ra/AaEVE 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
446名無しさん@お腹いっぱい。 (中止 Sadf-Trl8)
2019/12/24(火) 06:44:21.71ID:din9Ra/AaEVE 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
447名無しさん@お腹いっぱい。 (中止 MMcb-JWB5)
2019/12/24(火) 11:43:42.60ID:d1xGdD79MEVE 知的障害者は認知症を発症するリスクが異例に高く、特に40代後半から50代でピークを迎えるという。 また、肥満による糖尿病や高脂血症、心筋梗塞、脳梗塞などを起こすリスクが高いと報告されている。
特に中等度や重度では、高血圧や糖分の摂り過ぎ、脂肪分の摂り過ぎなどと健康診断の結果で指摘されやすい。
特に中等度や重度では、高血圧や糖分の摂り過ぎ、脂肪分の摂り過ぎなどと健康診断の結果で指摘されやすい。
448名無しさん@お腹いっぱい。 (中止W 9f11-fVYB)
2019/12/24(火) 11:58:35.57ID:uasd9MqZ0EVE >>442
まあ確かに汽笛障害者の語る虚構のファンタジーの世界では客観的事実はつまらないですよね
かっきゃんは資産1億、東大に行けた、空手の達人……
こういうのがお好きなんだよね^^
お望みどおりこれで心置きなくこことおさらばします
では皆さんお達者で
まあ確かに汽笛障害者の語る虚構のファンタジーの世界では客観的事実はつまらないですよね
かっきゃんは資産1億、東大に行けた、空手の達人……
こういうのがお好きなんだよね^^
お望みどおりこれで心置きなくこことおさらばします
では皆さんお達者で
449名無しさん@お腹いっぱい。 (中止 Sadf-Trl8)
2019/12/24(火) 13:04:29.21ID:din9Ra/AaEVE 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
450名無しさん@お腹いっぱい。 (中止 Sadf-Trl8)
2019/12/24(火) 13:04:41.72ID:din9Ra/AaEVE 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
451名無しさん@お腹いっぱい。 (中止 Sadf-Trl8)
2019/12/24(火) 13:04:54.55ID:din9Ra/AaEVE 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
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