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【やきよスタイル】 カツヒコ70 【生存確認】
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【まちやスタイル】 カツヒコ71【生存確認】
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1松崎勝彦 (ワッチョイWW 09b1-N6FD)
2019/11/28(木) 06:10:36.60ID:R0csDSlN059名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウカー Sab1-08hp)
2019/12/03(火) 05:12:03.54ID:ov7gcp+ca 修行でもしてるのか
60名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW d973-3OFi)
2019/12/03(火) 07:06:14.11ID:u6jt3OV40 松崎の職場での様子をみてみたい
松崎職場配信しろ
松崎職場配信しろ
61名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sada-4CNT)
2019/12/03(火) 07:48:10.85ID:M0B1OCSoa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
62名無しさん@お腹いっぱい。 (スプッッ Sd12-13Nt)
2019/12/03(火) 09:47:27.37ID:0w1B/Bojd 勝手な想像だが会社でも完全に変わり者でチームプレーの仕事からははずされていると思う。いつも仕事は仕事と格好つけて全く話をしないが嫌なことばかりなんだろう。週末のチャンプに逃げ込むような感じで毎日あの汚い右手を見る度に配信で救われてるんだなって思う
63名無しさん@お腹いっぱい。 (スプッッ Sd12-13Nt)
2019/12/03(火) 09:49:58.60ID:0w1B/Bojd ヤッホー!ギサツしまーすって叫んでたのになんでしなかったのかな
64名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウウーT Sacd-o7DB)
2019/12/03(火) 09:51:04.16ID:Tsc28okMa 年間休日214日の会社に勤めるカツヒコ氏
65名無しさん@お腹いっぱい。 (スプッッ Sd12-13Nt)
2019/12/03(火) 09:52:46.29ID:0w1B/Bojd 車は駐車場がもったいないとか言ってるが恐らく運転できないんじゃないかな。免許とっても実家に車もなくてトモダキしとりもいなかったから30年位運転してない。そもそも運動神経なくて自転車にも乗れないから無理なんだろう
66名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウウーT Sacd-o7DB)
2019/12/03(火) 10:02:40.50ID:Tsc28okMa >>65
こないだカローラスポーツハイブリッドに乗ってるのを町家の近所で見たよ アルコールで捕まらなければいいが・・・
こないだカローラスポーツハイブリッドに乗ってるのを町家の近所で見たよ アルコールで捕まらなければいいが・・・
67名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウウーT Sacd-o7DB)
2019/12/03(火) 10:05:28.68ID:Tsc28okMa >>65
自転車は、ミニベロに乗ってたし 結構活動的に行動してるよ
自転車は、ミニベロに乗ってたし 結構活動的に行動してるよ
68名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW d973-ywWo)
2019/12/03(火) 10:18:40.20ID:u6jt3OV40 ぎしんだ
69名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sada-4CNT)
2019/12/03(火) 12:04:54.14ID:M0B1OCSoa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
70名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 1211-blK9)
2019/12/03(火) 13:35:15.36ID:bSxlz+/h0 >>63
キキンでそんな度胸ないから
キキンでそんな度胸ないから
71名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 1211-blK9)
2019/12/03(火) 13:39:02.94ID:bSxlz+/h0 松崎の人生において誰が一番大変だったかと考えると
本人でも家族でもなく、おそらく教師だろう
明かに汽笛障害、発達の遅れが見られ本来は特殊学級に入る筈が巻貝って普通学級に紛れてしまった
その為に行事等一般生徒とあくまでも同じように扱わなければならなかったのだから
あの小学校時代の一枚の写真にはそんな教師の苦労がはっきりと見て取れる
本人でも家族でもなく、おそらく教師だろう
明かに汽笛障害、発達の遅れが見られ本来は特殊学級に入る筈が巻貝って普通学級に紛れてしまった
その為に行事等一般生徒とあくまでも同じように扱わなければならなかったのだから
あの小学校時代の一枚の写真にはそんな教師の苦労がはっきりと見て取れる
72名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ b187-R3ru)
2019/12/03(火) 13:48:37.52ID:CG2EgcSz0 もっと学生時代の集合写真見せて欲しいよね
小学校時代の体は人よりもかなり小さいのに
顔の大きさは同級生の2倍くらいある画像が
未だに忘れられん
小学校時代の体は人よりもかなり小さいのに
顔の大きさは同級生の2倍くらいある画像が
未だに忘れられん
73名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sada-4CNT)
2019/12/03(火) 13:57:19.65ID:M0B1OCSoa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
74名無しさん@お腹いっぱい。 (スプッッ Sd12-13Nt)
2019/12/03(火) 14:11:07.36ID:0w1B/Bojd 松崎は小学校ではアダ名がチャウチャウだった。顔がでかすぎて犬のチャウチャウに似ていたから
75名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウウーT Sacd-o7DB)
2019/12/03(火) 17:09:18.37ID:Tsc28okMa76名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW d973-3OFi)
2019/12/03(火) 17:33:16.34ID:u6jt3OV4077名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウウーT Sacd-o7DB)
2019/12/03(火) 18:47:52.86ID:Tsc28okMa78名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sada-4CNT)
2019/12/03(火) 19:25:32.18ID:M0B1OCSoa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
79名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ b187-R3ru)
2019/12/03(火) 19:46:04.36ID:CG2EgcSz080名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sada-4CNT)
2019/12/03(火) 19:52:39.39ID:M0B1OCSoa >>79
久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
81名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウウーT Sacd-o7DB)
2019/12/03(火) 20:04:05.72ID:Tsc28okMa82名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sada-4CNT)
2019/12/03(火) 20:36:43.90ID:M0B1OCSoa >>81
久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
83名無しさん@お腹いっぱい。 (スプッッ Sd12-13Nt)
2019/12/03(火) 21:36:28.19ID:0w1B/Bojd >>77
クソワロタww
クソワロタww
84名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sada-4CNT)
2019/12/04(水) 04:45:00.55ID:yMTdy4NAa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
85名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW d973-msyu)
2019/12/04(水) 06:34:07.30ID:hXIWM7mG086名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sada-4CNT)
2019/12/04(水) 09:57:20.09ID:yMTdy4NAa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
87名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW d973-ywWo)
2019/12/04(水) 10:39:50.98ID:hXIWM7mG0 ぎしんだ
88名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW d973-ywWo)
2019/12/04(水) 12:28:59.86ID:hXIWM7mG0 まきやの神田沙也加
89名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイWW d2b1-pbWU)
2019/12/04(水) 17:19:52.61ID:JIWlCQo00 特別支援学校時代のあだ名は「火の玉」
90名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW d973-ywWo)
2019/12/04(水) 18:13:50.69ID:hXIWM7mG0 ぎしんだ
91名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイWW 09b1-N6FD)
2019/12/04(水) 18:55:20.07ID:U1rjFUwO0 実籾高校時代のあだ名は「バスロマン」
92名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 1211-blK9)
2019/12/04(水) 18:59:16.94ID:ippZvd2a0 汽笛障害者もあったし何しろ頭が悪いからヤンキーだらけのモミモミ高校しか入れる高校がなかった
結果イギメられ続けた3年間
結果イギメられ続けた3年間
93名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sada-4CNT)
2019/12/04(水) 19:16:33.33ID:yMTdy4NAa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
94名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW d973-3OFi)
2019/12/04(水) 19:36:12.98ID:hXIWM7mG0 ぎしんだ
95名無しさん@お腹いっぱい。 (ブーイモ MMa6-N6FD)
2019/12/04(水) 19:42:20.88ID:fKFQll5hM 松崎のおっぱいもブルンブルン揺れたんだろうな
あーたまんない
あーたまんない
96名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 1211-blK9)
2019/12/04(水) 20:54:08.12ID:ippZvd2a0 かっきゃんは普段自分で身につける為のブラギャーも赤札堂で買っているのよね
97名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ b187-R3ru)
2019/12/04(水) 22:20:46.31ID:S2gHkDov0 配信中はいつもキクビがビンビンなのよね
98名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sada-4CNT)
2019/12/04(水) 23:12:59.46ID:0uyWYreJa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
99名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 6558-R3ru)
2019/12/04(水) 23:13:19.66ID:HFdQaW9H0 パラレルまきや
100名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 12e3-3jTW)
2019/12/04(水) 23:46:32.13ID:L0QaJR5D0 wniの鈴木里奈の脇くっさ
(6 lゝ、●.ノ ヽ、●_ノ |!/
| ,.' i、 |}
', ,`ー'゙、_ l
\ 、'、v三ツ /
|\ ´ ` , イト、
/ハ ` `二 二´ ´ / |:::ヽ
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101名無しさん@お腹いっぱい。 (スップ Sd03-5uPu)
2019/12/05(木) 01:50:49.85ID:fLOb26EGd 1日働いて夕飯は100円のカマボコだけ。ストイックすぎる松崎先輩。職場でも自動販売機の飲料代を節約するため便所の流した時の水を手ですくって飲む。マギ半端ないドケキ
102名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイWW 2376-GGZf)
2019/12/05(木) 02:24:54.12ID:PjeONTrl0 >>101
作り話つまらん
作り話つまらん
103名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa13-Pkwf)
2019/12/05(木) 02:35:39.09ID:0++SvgTla 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
104名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 2311-U+hQ)
2019/12/05(木) 19:22:20.05ID:6+JIo0Ro0 まきやの便所コオロギ
105名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 232a-QX1D)
2019/12/05(木) 19:43:00.96ID:YiK0kI7Q0 >>104
うまいw 虫系だよな
うまいw 虫系だよな
106名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa13-Pkwf)
2019/12/05(木) 20:14:37.20ID:0++SvgTla 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
107名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 232a-QX1D)
2019/12/06(金) 06:48:20.42ID:SFX9hgi90 競馬のプロってのは何なんだ? めっちゃ頭悪そうなんだが
108名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウカー Sab1-fA2Q)
2019/12/06(金) 07:49:21.78ID:skaF0mvSa 常に配信が開始されると同時に来てるやつらがきもすぎるそしてつまらない
109名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 1587-V35x)
2019/12/06(金) 12:25:37.57ID:a4j4+AGO0 晩飯がカマボコや焼きそばだけなのにムッチリと肥えてしまう漢
110名無しさん@お腹いっぱい。 (スップ Sd03-5uPu)
2019/12/06(金) 16:05:44.03ID:LuAwVb6Ld >>108
ちょっと何言ってるかわからない
ちょっと何言ってるかわからない
111名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 4564-QqN2)
2019/12/06(金) 16:20:32.85ID:liObkCqW0 わからないのは汽笛だからなのよね
112名無しさん@お腹いっぱい。 (スッップ Sd43-w3k4)
2019/12/06(金) 16:41:30.63ID:ZiEnCUP1d >>108
禿同、なんなのあれ?
禿同、なんなのあれ?
113名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 4564-QqN2)
2019/12/06(金) 17:31:59.83ID:liObkCqW0 長年しょうもない汽笛底辺のかっきゃんに貴重な時間を捧げ修行をつづけてきた古参たちの成れの果て
114名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 232a-QX1D)
2019/12/06(金) 17:37:25.08ID:SFX9hgi90 病気に対する暴言や嘘つき呼ばわりされたりしたら腹が立って当然だわ
だったら見なきゃいいの理屈は通らん ディスりコメぐらいは当然の権利だ
だったら見なきゃいいの理屈は通らん ディスりコメぐらいは当然の権利だ
115名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 4564-QqN2)
2019/12/06(金) 17:48:18.46ID:liObkCqW0 何か得られる物はあったのかなおだいじにね
116名無しさん@お腹いっぱい。 (スップ Sd03-5uPu)
2019/12/06(金) 18:09:26.02ID:LuAwVb6Ld117名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 4564-QqN2)
2019/12/06(金) 18:23:43.47ID:liObkCqW0 ちょっと何言ってるかわからない
118名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 4564-QqN2)
2019/12/06(金) 18:25:02.13ID:liObkCqW0 まあびょーきには気をつけてな
119名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 232a-QX1D)
2019/12/06(金) 19:23:05.26ID:SFX9hgi90120名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa13-Pkwf)
2019/12/06(金) 19:23:21.74ID:lNfKEfmua 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
121名無しさん@お腹いっぱい。 (スップ Sd03-5uPu)
2019/12/06(金) 19:27:08.44ID:LuAwVb6Ld >>118
コメントがパンチに欠けるなww
コメントがパンチに欠けるなww
122名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 4573-miCc)
2019/12/06(金) 19:40:16.89ID:lPJasYQe0 まきやの沢尻エリカ釈放
123名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 4564-QqN2)
2019/12/06(金) 19:54:03.84ID:liObkCqW0 >>119
それおれが池沼を叩く池沼をいじめてるのに似てるなそれが擁護に感じちゃうのか
それおれが池沼を叩く池沼をいじめてるのに似てるなそれが擁護に感じちゃうのか
124名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 4564-QqN2)
2019/12/06(金) 20:00:25.14ID:liObkCqW0 汽笛池沼の地がでましたそれだけだろ
125名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa13-Pkwf)
2019/12/06(金) 20:17:40.94ID:lNfKEfmua 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
126名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 232a-QX1D)
2019/12/06(金) 20:25:13.92ID:SFX9hgi90 >>123
おまえって読解力もないしチャットで何が起こってるか理解力もないのな
病気の人を罵ったり事実を言って嘘つき呼ばわりされたら叩くのが普通じゃね?
それを池沼呼ばわりしてるお前はカツヒコ擁護になるじゃねーか
わかった?わかりましたか?わかれ馬鹿野郎!
おまえって読解力もないしチャットで何が起こってるか理解力もないのな
病気の人を罵ったり事実を言って嘘つき呼ばわりされたら叩くのが普通じゃね?
それを池沼呼ばわりしてるお前はカツヒコ擁護になるじゃねーか
わかった?わかりましたか?わかれ馬鹿野郎!
127名無しさん@お腹いっぱい。 (スップ Sd03-5uPu)
2019/12/06(金) 20:40:29.52ID:LuAwVb6Ld >>123
ちょっと何言ってるかわからない
ちょっと何言ってるかわからない
128名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 4564-QqN2)
2019/12/06(金) 20:45:40.01ID:liObkCqW0 いやお前がどんな考えでどうしようが自由なんだよそこじゃなくて自分は池沼を叩いてるだけでお前もこいつも池沼とし見てるだけなんだわ
129名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 232a-QX1D)
2019/12/06(金) 20:48:51.69ID:SFX9hgi90130名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 4564-QqN2)
2019/12/06(金) 20:53:08.07ID:liObkCqW0 さすがに自分が池沼って言われてるのはわかってるでしょ
131名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 232a-QX1D)
2019/12/06(金) 21:00:03.33ID:SFX9hgi90132名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウカー Sab1-fA2Q)
2019/12/06(金) 21:01:09.11ID:jtbs8RcUa ほんとすまんね
133名無しさん@お腹いっぱい。 (スップ Sd03-5uPu)
2019/12/06(金) 21:22:42.23ID:LuAwVb6Ld134名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa13-Pkwf)
2019/12/06(金) 21:32:22.94ID:lNfKEfmua 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
135名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 1587-V35x)
2019/12/06(金) 22:59:48.97ID:a4j4+AGO0 他人とコミュニケーションがとれないのにネットワークビジネスをやっていた漢
136名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイWW 2376-GGZf)
2019/12/06(金) 23:45:07.99ID:QSKsTR6U0 カツヒコ以上にアンチが馬鹿すぎる
137名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 2311-U+hQ)
2019/12/07(土) 00:28:32.65ID:7f5ZGcWS0 まあまあ、みんな仲良くやろうよ
本物の汽笛障害者はかっきゃん&け〜♪→長文コピペ野郎しかいないんだから
本物の汽笛障害者はかっきゃん&け〜♪→長文コピペ野郎しかいないんだから
138名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 2311-U+hQ)
2019/12/07(土) 00:32:06.90ID:7f5ZGcWS0139名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa13-Pkwf)
2019/12/07(土) 02:10:27.47ID:UWDjwY0xa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
140名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa13-Pkwf)
2019/12/07(土) 02:14:56.19ID:UWDjwY0xa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
141名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa13-Pkwf)
2019/12/07(土) 02:15:21.33ID:UWDjwY0xa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
142名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa13-Pkwf)
2019/12/07(土) 02:15:34.41ID:UWDjwY0xa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
143名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウウーT Saa9-WBaP)
2019/12/07(土) 08:35:20.47ID:OhwsabNqa Uber Eats に転職を考えてるカツヒコ氏
144名無しさん@お腹いっぱい。 (ブーイモ MM6b-zLg3)
2019/12/07(土) 08:45:36.71ID:hXCBglzkM Uber Titty Fuckへ既に登録しているカツヒコ氏
145名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 4573-miCc)
2019/12/07(土) 09:26:56.85ID:pjp+thCK0 >>143
こいつが食べ物運んできたら巻貝なくトラブル起きるだろw
こいつが食べ物運んできたら巻貝なくトラブル起きるだろw
146名無しさん@お腹いっぱい。 (スップ Sd03-5uPu)
2019/12/07(土) 10:58:02.58ID:ThU5Ilicd いつも右手で足先を掻いてる。前の動画で半分寝ている時に足あげて指の間を掻いてた。水虫なんだな。風呂入っても足洗わないんだろうなって思いました。その手で食べ物にさわりまくるカツヒコ大好きです
147名無しさん@お腹いっぱい。 (スップ Sd03-5uPu)
2019/12/07(土) 11:04:54.07ID:ThU5Ilicd 転職はできません。本人も経営者も同じ思いです。よって多少のキツイことも我慢します。有給も使いませんし急な休日出勤も調整弁として使われます。お互い様なんで。
休日出勤は昼飯も出ますから昼飯代が浮きます。水も自販機では買わず便所の水を飲みます。そうすれば1日に一円も使いません。ドケキなので嬉しいです
休日出勤は昼飯も出ますから昼飯代が浮きます。水も自販機では買わず便所の水を飲みます。そうすれば1日に一円も使いません。ドケキなので嬉しいです
148名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa13-Pkwf)
2019/12/07(土) 11:52:06.64ID:UWDjwY0xa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
149名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa13-Pkwf)
2019/12/07(土) 11:52:18.22ID:UWDjwY0xa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
150名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa13-Pkwf)
2019/12/07(土) 11:52:28.74ID:UWDjwY0xa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
151名無しさん@お腹いっぱい。 (スップ Sd03-5uPu)
2019/12/07(土) 12:15:57.89ID:ThU5Ilicd152名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイWW 2376-GGZf)
2019/12/07(土) 12:33:21.88ID:0V1K1lLE0 >>150
何がしたいの
何がしたいの
153名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウカー Sab1-xQW7)
2019/12/07(土) 13:30:02.30ID:DFOLfrwra よい子は反応しちゃ駄目だぞ
154名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウウーT Saa9-WBaP)
2019/12/07(土) 18:30:26.88ID:8eMxbIn9a 休みの日に Uber Eats で副業しようかと考えているカツヒコ氏 預貯金額を増やして預貯金4000万円を目指すカツヒコ氏
155名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 4573-8FYs)
2019/12/07(土) 18:49:08.12ID:pjp+thCK0156名無しさん@お腹いっぱい。 (スップ Sd03-5uPu)
2019/12/07(土) 19:13:52.33ID:ThU5Ilicd >>155
すげー爽やかじゃないかww
すげー爽やかじゃないかww
157名無しさん@お腹いっぱい。 (スップ Sd03-5uPu)
2019/12/07(土) 19:17:47.82ID:ThU5Ilicd カツヒコはなにげに身長低いんだよな
これもイギメられる一因ではあるな
156センチなんて女子でも小さい部類なのにあの見てくれ
オマケに禿げが凄いからイギメたくなる風貌なんだよな。いじると面白いし
これもイギメられる一因ではあるな
156センチなんて女子でも小さい部類なのにあの見てくれ
オマケに禿げが凄いからイギメたくなる風貌なんだよな。いじると面白いし
158名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウカー Sab1-xQW7)
2019/12/07(土) 19:27:18.79ID:Fj9uHAZga チビハゲ高卒低収入だけで役満だしな
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