>>390
俺が最適解をこの前から書いているが

用意する物
1.ツヨツヨCPU(インテルでもAMDでもどっちでもえーわ)
2.32GBの物理メモリが搭載できるマザボと32GBのメモリ
3.SSDドライブ
4.つよつよGPUかそれが用意できなければそれなりのGPU増設ボード

1はベースである部分の通常処理させる
2は仮想ストレージ化ソフトウエアで
物理メモリ部を16GBとストレージ部16GBに配分して
キャッシュをストレージ部に全部吐き出させる
こうすることでOSの機能にある仮想メモリ処理が限りなく遅延失くすことが可能になる
だって物理メモリが物理メモリに書きだしたり読み込んだりしてるだけだもの
インテル高速物理メモリ&ストレージの新感覚メモリ仮想optane化
3は2の仮想ストレージ化したドライブイメージの保管場所とブート起動要の入れ物
もともと起動早いから保存して仮想ストレージ化してあるドライブイメージも呼び出しが高速
4はCPUにさせるソフトウェア処理をGPUにソフトウェア登録して
全部GPUに丸投げしてGPU経由で処理させる仮想Ryzen化できる

がんばれば低価格でハイエンドマシン出来上がる