>>390
だが、ユメは 覚めるもの
それが、自然のさだめなのだ。
わたしが、目覚めると、
アイドル部は消えるだろう。
しかし、この部の思い出は
現実として、心に残る。
そして・・・キミはいつか
この部を 思い出すだろう。
この 思い出こそ、本当の
ユメの世界では、ないだろうか

・・・・ ・・・・ ・・・・
ありがとう なとり ・・・・
時は満ちた!
共に目覚めよう!!