ベル「おばんです。」
舞元「はいこんにちわーー、どうもどうもー、舞元啓介です!」
舞元「今日は二人でロケに来てまーす。今日はまったり、ね、あなたの街を探索しちゃおーかなーwなんてね」
ベル「それにしてもなんか人気すくないね?そんなことってある?」

―プップー ブロロロロ

ベル「おや?珍しい車が…」ガバッ
舞元「ちょっ、なにすんねん!離せ!!!オラ!」
ベル「やめろ!!おい誰か!誰か!!」

―車内

舞元「なっ…何やねん、あんたら…!!」
ベル「離してくださいッ。」
モブA「大丈夫大丈夫、おじさん達は君たちのファンなんだよ」
モブB「酷いことはしないから大人しくしてね」
舞元「こんなことして…!!ホロライブが黙っとらんぞ!すぐ警察に…」ガッ!!
モブA「舞元ォ…ちょっとタッパいいからって重量級世界王者の俺を舐めちゃダメだよ〜」
モブB「警察に捕まるなんて分かりきってんだよ。だからそれまで楽しもうとしとるんや」
舞元ベル「………ッ!!」
ベル「舞元の旦那…俺達、いったいどうなってしまうんだい…?」
舞元「ベルッ…心配無いぞ…すぐにスタッフさんが助けに…」ガタガタ
モブC「うんうん、啓介は彼氏思いで偉いねェ〜」
モブA「これから何されるか分かってるのに彼氏に心配掛けまいと気遣うなんて…」レロッ
舞元「ひっ…」びくっ
舞元「やめろよ!!」はむっ

れろれろ ちゅくちゅく

舞元「ひっ…いやぁ…ん゛…っ」ぢゅぽぉっ
舞元「う゛う゛う゛う゛う゛!!!」ぞわぞわぞわっ
舞元「(ああっ…いや…俺の…ちんぽ…食べられてる…っ)」