力一「たまーに俺もこの間のイッゾみたいな、自分で企画やって人呼んでみたいな、人呼ぶとき勇気いるわホントに…」

チャイカ「そうあのーポケモンのやつ、やりてーなって思ってさ。リゼと力ちゃんとコウに声掛けてね、リゼからしか返事来なかったんだけど、今思えばよかったって思ったもん。これで集まった場合私があれじゃん、企画ぅ…ね、そう色々準備しなくちゃいけないなって」

力一「形式的には…メンツ的には前身のね、3人でやったやつがあってね、リゼコウ俺で。でそれをこう…譲った形に…なるかな?なんか不思議なあれになるのかなって」

チャイカ「やんなくてよかった。だからあの、次があったら私も呼んでっつったんだよね」

力一「そしたら、ちょっとあのー最近リゼコウが強すぎて、なんか俺がちょっと躊躇してるっていう…。どうなんだろうなぁっていう」

チャイカ「ねぇ、難ぃなぁって」

力一「そう、ホントにあのー、人を呼ぶのホント風向きちょっと変わっただけで、あーやっぱナシナシナシってなったりとかね」

チャイカ「うーん…。もうねぇ、突然バズる人間おるからね」

力一「そうそうそう、でなんか、こういう係で呼ぼうみたいに思ってたら、なんか違うキャラになっちゃった、みたいな」

チャイカ「弁当屋でバイトしてた時に揚げたてのカラアゲを食いまくってた」

チャイカ「笹木にコラボ誘って断られた事ある」

チャイカ「あいつはコラボの中に一人でも知らない相手いたら絶対に来ない、極度の人見知り」