vtuber視聴者が糖質モンスターになった経緯

キズナアイ、シロ、アカリ等が台頭して人気が出る
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視聴者はアニメと同じように声優ありきでそこには触れずに楽しむ

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1年後位にまっすく村井appbankが出資するアバターアプリ制作会社いちからが開業
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コンセプトは「誰でも夢のバーチャルアイドルになれる」というものでアプリ名は「にじさんじ」
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ミラティブ、リアリティにてスマホアプリにじさんじのネット配信での実演販売員として公式キャラクターのバーチャルライバーがデビュー
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あくまで一般の人が使ってvtuberをするというアプリなのでバーチャルライバーは人がやってるという前提で配信しておりそこで魂という概念が生まれる
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第一の悲劇:バ美肉が発覚
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要するにネカマなので視聴者が拒否反応をおこし自分の推しがバ美肉でないか確認するために特定祭りがスタート
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いちからはアプリにじさんじの一般販売が頓挫しバーチャルライバーをキズナアイと同じvtuberとして活動していくことに方針転換して
中の人は存在しないと手のひらを反す
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視聴者がキャラと中の人の区別があいまいになり中の人主体で見始める
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視聴者がみれる配信ツイッターでの発言は例えば月ノ美兎17歳JKという大前提でしているため20代の中の人主体でみている視聴者に矛盾が生じる

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矛盾をなくすために推理から憶測そして妄想になり視聴者が糖質化
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月ノ美兎というバーチャルキャラクターの配信に関わらず中の人が個人配信していると錯覚し始める
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矛盾を埋めるために探偵してた上糖質化してるので事実がハッキリしていても自分が気に入らなければ受け入れずに自分の都合の良いように改ざんして
それが事実を思い込む
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完全に事実より自分の願望からくる妄想で全てを判断して批判をするモンスターに成長する
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そのためvtuberが再三「企業所属」と訴えているのに自分達との友達が趣味で配信してるかのように錯覚してしまい視聴者は配信=仕事と認知できなくなり
批判がより事実と異なるものになり今に至る

糖質にならんように気をつけろよ