オーイシ「純ちゃんね〜目ッ茶ッ苦ッ茶かわいいの〜」
オーイシ「頭なでてくれるしぎゅっとしてくれるしね あれはメロメロになるのだ」
オーイシ「距離が近いのだ純ちゃん、外国の人なんかな?スキンシップが激しいのだ」
オーイシ「ちゅーって顔するんでよ目の前で、ちゅーって顔を近づけてくるから 」
オーイシ「『ちょっと待ってお腹ふわふわする…お腹ふわふわする…お腹…やめるのだ…』と思ってね」
オーイシ「ちゅーしてくれるからどどどうしようって思ってね、…ちゅーってした」
オーイシ「一回や二回じゃない!ちゅーってしてきて…ちゅっちゅって」
オーイシ「受け入れてしまったのだ、あれはサキュバスかなんかなんかなぁ」