というわけで2人分の朝ごはんを造ったわけですが

無表情に食べる僕と同じスーツさん「美味しい」って言ってくれるんですが目が怒ってるんですよね。
そしたらスーツさん「こんな不味い飯が喰えるか!」とチャブ台をひっくり返されて。。。なんてことはなかったのでヨシとします。
ぶじに御飯が食べ終わったのでボクは日常動画をつくるルーティンに入いりたいとおもいます。
動画冒頭の「はいパーカーです」の部分を起点編集してたら、隣で見ていたスーツさんが
「知ってます名乗らなくても」
え、これは単なる挨拶みたいなもので出だしの調子を合わせてるだけだと説明しようとしたら
話の途中で突然スーツさんが僕の体を触ってきて・・・
「早送りボタンはどこですかー」
あったらよかったんですが、ほんと昭和ギャグの臭いがするスーツさんおもしろい。
ぼくの遅い話し方に困ってたようなので、がんばって早口でしゃべったら
また話の途中でスーツさんが僕の体を触ってきて・・・
「字幕ボタンはどこですかー」
活舌が悪くて聞き取れなかったようです。ごめんなさい。
それではボクも昭和文化研究家スーツさんの乗りに合わせ
自分の股間に手をあて「ここです」とガンバったんですが。。。







スーツ「頭大丈夫?」