ホストクラブ YouTube

クリリン「どーしても游ママが行けっていうから代わりも来てやったわよ。あら、どうしたのその頭プッw」
スーツ「山手線ゲームで游さんが負けて、もう脱ぐ服がなくて代わりに自分が頭剃りました」
クリリン「あははーさすがだわホストの鑑ねーよく光ってるしw」
スーツ「たかが髪の毛ですから。私は見かけじゃなく中身で勝負してます」
クリリン「うわw神と言われ口から産まれて来た人は言うことが違うわねー髪だけにwwwねえパーカーくん」
パーカー「鉄堂さんは誰よりも游さんを大事にしてて、そういうとこ尊敬してますし自分も見習いたいです」
クリリン「しっかりしてるわー。これが推薦入試と学力入試の違いね」
パーカー「推薦はエリート中のエリートだけが受ける資格を持ち選ばれし者ですから、僕なんかとはレベルが違います」
スーツ 「ははは。。。それほどでも」
クリリン「またぁーご謙遜をwwwスーツさんはスゴイ神童だったわー工業高校だしw」
スーツ「偏差値65あったんですが電車乗り放題の会社に就職したかったんです。いけませんか?」
クリリン「いいわよwいいわよwべつにwww ただね。。。 我々院卒様に対しちょっと口のききかたがね」
パーカー「鉄堂さんは鉄道が忙しくて院に行けず高等教育を受けてないので、もし受け答えに失礼があったら僕からあやまります」
スーツ 「あ、なんでテメェが勝手に謝るんだ」
クリリン「そうよパーカーくんが謝ることじゃない。悪いのは胸に工業高校卒、大学推薦入学の名札を付けてないスーツさんよ」
スーツ 「名札、、、家に忘れてきたんで。。。パーカーおまえ行ってとってこい。俺はクリリンさんと」
クリリン 「ァ タ シ も帰るから。ついでにパーカーくん途中まで送って。 じゃーねー推薦ちゃんw」

https://www.youtube.com/watch?v=7yyK3qbKrFw&;t