『ガイジ』と言っている加藤純一へ。障害を持たれた方は好きで障害を持たれた訳ではありません。
そして、それは誰かに罪があるものでもありません。
人は一人一人違って良いのです。簡単に線を引かないで下さい。
手が不自由でも、足が悪くても、目が見えなくても、耳が聞こえなくても、話すことが出来なくても、知的な発達が遅れていても、その人達は自分達に出来ることを精一杯なさっているし、
日々を大切に生きておられます。私達がその人達を攻撃する側でなく、守る側になったら将来の日本には差別で苦しむ人はいなくなるでしょう。


世界中の人々が笑顔で暮らせる日が来ますように・・・・・・。