>>76
「ロアは元気なとこだけ見ててほしいって思ってて、裏のこととかファンに見せるものではないと思っててね
 だから言わんと思ってきた。」

「せんせいはせんせいで・・・エゴサとかするとロアちゃんのファンが〜みたいに言ってるひとがけっこうおってさ・・・」

「でさロアはロアのファンの人がすこく好きなん・・・・・・好き(涙声)」

「そういう話はしたけどせんせいは忙しい人だからみんなが思ってるほど話してなくて・・・がっかりさせてごめんね」

「ロアのところにもきてたよ。すごいきてた。でもお互い様だと思うし
 表に出すことではないと思うから一切言わなかったんよ。だからせんせいにもロアのことミュートにしていって言ってた」

「だから半田さんのこともミュートにしてた」

「ロアさぁせんせいのこと好きだよ。途中怖くなってしまったけど」

「せんせいが怖くなったのは・・・あんな感じだから誤解されることも言うんかもしれんし、
 聞いてる人が意地悪な気持ちだと勝手に意味を変えてそれが真実になるんよ」

「衣装のことも知らなかったら絶対なんとも思わんけど、情報が入るとやっぱり似合わんと思ったとか言うでしょ。」

「この衣装だって一生懸命考えた人おるんよ(声に詰まりミュート)」

「一生懸命描いてたんよこの衣装」

「ロアもせんせいも一生懸命配信してるんよ。でもさ二人以外の全然知らん人が外から勝手に仲悪いとか言われて
 どっちかを絶対悪くするでしょ」

「せんせいのおまけとかキャラが壊れるとかロアも言われたよ。
 無視してたけどだんだん面倒がられたら嫌だなとか、嫌われたら嫌だなって思うようになるんよ」

「せんせいと半田さんのコンビもあって、ちがうんならいっしょにやらなくていいんかなって思うようになって
 しんどかったほんとうに」

「千歳ちゃんが辞めるっても結構前から知っててそのころやな事が立て続けにあってほんとに疲れてしまった」

「でもそんなん見てる人言うことでもないし、そんなんロアじゃないし」

「なんも言いたくなかったんだけど、なんも言わなかったら全然違う自分が広がっていく」

「ロアはせんせいと同期で嬉しくて、ロアが配信で言うことには嘘はなくて、誕生日のやつとかも隠れてやってて本当だったんだけどさ・・・
 敵対させようとする人がいるからさ」

「先生の配信終わったあとエゴサするとロアちゃんってめんどくさそうとか、メンヘラぽいとか出てくるようになっててさ」

「他のライバーさんもそうなんだけどその人の一番楽な距離がいいと思ってるから
 先生が嫌なら、裏でせんせいせんせいって甘えて困らせようとしてないし」

「お互いが楽しければいいやってなった」

「話もせんし、話題に出すのもやめようってなった。
 なんの悪意もないことでもあーこんな風にとらえるんだみたいなことが多々あって」

「ロアは・・・ロアは・・・ちゃんとロアでいたいん(声に詰まる)」