今回のライブの不自然さ
・生の司会者が居ないので、司会者とライバーとの会話が一切ない
・演者同士で手を繋いだり、触れ合ったりするシーンがない
・誰も歌詞やダンスをミスしない
・最初から最後まで、全て録画で出来る