もっとも
百田は安部に捨てられと発狂しているけど
実際は安部とっては百田は多くの応援団の一人にすぎず

また百田が筆を折り宣言と政治家へ道を
色気見せたとき


すかさず安部が小説書かないのですか?
と聞いてきた


これは
「おまえは本だけ書いてればいいんだ」

と遠回しで最後通告しただけ。
その後百田尚樹の呼び掛けは黙殺。
これがすべて