面白いけど信用できない
信用できないけど面白い

面白くないけど信用できる奴もいれば
面白くなくて信用もできない奴も世の中にはいるが

ところでアンチって正論モンスターだろうか
正論に従わない奴を探して攻撃しに来てるのだろうか

個人的にはどうしてもある種の不穏さを感じ取るからだと思う
たとえばよく擦り寄りもしているちびっ子たち
主は守ってくれるんだろうか
主を守ってくれない子供だったらサドルやハンガーみたく小突くんだろうか
少なくとも今のところまだ払拭しきれていない点だ
薬が順調に効いてるのか徐々に明るくなってる気もするのだけど
だから公園の遊具の辺りを変なのがうろうろしていると咎められたら
次はどこへ向かうつもりなんだろう

だからアンチも正論攻撃のようでそれ自体が目的なのでなく
不穏さの言語化が難しくてもどかしいのではなんて思った
背中の毒イボを見てくれているようなもので
自分じゃ見たくないだろうからって
それが快癒するまでいつまでもいつまでも見ててくれる
坐禅の警策みたいなものか
もちろん主は頼んでもいないわけだが
いや本当にそうだろうか?
頼んでいるという事なのかもしれない