ンボ「てめぇこの野郎…手だけでもうこんなにも大きくなってるじゃねえか、ええ?」シコシコ……
葛葉「ああ…すごく気持ちいいよ、りつきさん」
ンボが葛葉のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。
程良い締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。
ンボ「バカ野郎が……こういうのはどうだ?チロチロ…」
葛葉「うぁ…くっ…!!」


ここからどう改造しよう