スバル「母ちゃん!もう無理しなくて良いッス!おじ…舞元さんとはもう絡まないッス!
アイドルとして男の人とは関係持たないッス!だからもう身体を大事にしてほしいッス!」

うい「スバル…



なんで余計なことをしたの!!?」

スバル「!?か、母ちゃん?」

うい「私ね…女の子として扱われる今の状況が好きなんだ。絵師さんもライバーさんも、たくさん私の身体を求めてくれる。
スバルがVTuberとして成功する以上にね、私の身体で気持ち良くなる男の人がいてくれるのが嬉しい。
だからね、私は自分から進んで男の人とエッチなことをしてるんだよ。」

スバル「そ、そんな…じゃあスバルは…スバルは…!」

うい「大丈夫、スバルには迷惑かけないよ、約束する。だって…

スバルがいてくれたから男のお友達がまた沢山増えたんだもん。」

スバル「う、うあ…」

うい「じゃあ…そろそろ行ってくるね、今日は剣持さんの所に行ってくるね。
大丈夫、スバルの配信が始まる前には帰るからね。」

スバル「うわあああああああ!!!!!!!」