すいません
あのですね、配信の、配信のボタンがですよ、私の手元にあります配信の、配信を開始するボタンがですね、このボタンがありまして、押せ…ボタン、このボタンを押すことが、非常に、難しい、困難な状況をですよ、
遅れてしまった事実は、事実に関してはですね、ラグ、まさにラグが、ラグですか?これが生じていた事実をですね、これをリスナーの皆様には、お伝えして、お詫びをですね、まずはお詫び申しあげたいと、そのようにですね、えー私は、思う、訳で、あります
えーこの度はですね、あの私の、まさに私の配信で起こりました音声の、これは音声の事故についてですよ、関係者の皆様にご迷惑、そしてご心配、これをおかけしました事実、につきまして、これに関しまして謝罪、の意を、お伝えする次第で、あります
と今回起きた件の、経緯をご説明致します、まずはご説明致しますと、昨日行われました、耐久配信、耐久配信の休憩中にですね、
私、私のいわばプライベートな、プライベートなアカウントにおいて、プライベートなボイスチャットの、私のいわばグループですか?これに、プライベートにおけるグループ、に入ってしまいまして、そこでですね、
そこにおりました放送の、すなわち私の放送には関係のない、つまり無関係の男性、二、二名の音声がですよ、
これは、私の意図しない形で、この、放送に入ってしまった、この点が、この事実、につきましてこの度の、本件、におきましての問題の原因であると、この、このように断言せざるをえません