安倍晋三夫妻は、カリフォルニアに留学中にカリフォルニア州の水道には大量にフッ素が使われていたから、そのせいで不妊化したんだな。

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【バイオハザード】日本「流水洗い」vs欧州「洗面器貯め洗い」→武漢コロナウィルスの感染源は水道事情にもあった!? 2020年 03月 14日
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みなさん、こんにちは。
先日、武漢コロナウィルスの感染源に「トイレ事情」があるのではないか?ということをメモした。これである。
これに関連して、もう一つあるかもしれないというのは、「水道事情」である。

つまり、水がふんだんに使える我が国日本と他の世界では水が十分に使えない。水道もろくにない場所がある。水道の水が飲めないという国々も多い。
わざわざ水道水に有害フッ素消毒して飲めなくしている国すらある。塩素消毒の方がフッ素消毒より遥かにマシなのだ。

たしかに塩素消毒ではトリハロメタンによる発がん性の可能性はあるが、フッ素消毒の場合は、発がんどころか、発がんの他に、
性ホルモン撹乱効果、不妊症、脳障害、骨粗鬆症など、はるかに多くの障害の原因になる。なぜなら、もともとフッ素は生物学では細胞阻害剤として利用されたからである。

ところが、核爆弾を作るときに、大量の劣化ウランからの精製の産業廃棄物としてフッ素酸化物が大量に生じ、
これに困ったラムズフェルトの化学メーカーが、それならフッ素を歯磨き粉に入れろ、水道水に入れろとFDAを命じて、フッ素添加物を認可したのである。

ちなみに、いま武漢コロナウィルスが中国産ウィルス兵器として世界中に拡散しているが、そもそもSwine Fluの名で有名になった豚インフルはもともと米CIAが作って撒いたものである。

しかし、その後の我が国のお馬鹿さん政府と低知能の厚労省の役人と医師会および製薬メーカーどものせいで、
今流通しているインフルワクチンには、人、鳥、豚インフルの三種混合ワクチン、あるいは、人、鳥、豚、牛などの四種混合ワクチンとなっている。
だから、最近のインフルワクチンを接種すると、とてつもなく腫れて痛くなるようだ。ところが、確実に何かのインフルに罹り発症する。つまり、効き目がないのである。

「ワクチンをめぐる話題:予防用ワクチンと治療用ワクチン」 細胞培養によるワクチン製造について
要するに、これがワクチンビジネスという、「摂取しても効かない場合があります」という免罪符付きのドル箱製品なのである。
ちなみに、我が国の製品は、欧米の売れ残りである。欧米の在庫処分係が我が国の厚労省である。

そして、今度来るのが、RNAワクチンであり、しかも製造過程で感染させる実験細胞は昆虫=蛾のカイコの細胞である。
つまり、カイコの細胞で培養されたRNAワクチンになる可能性が高い。
私のように生物学に詳しい科学者にとり、「ワクチンの製造過程とアレルギーの関連」が存在するという事実はだいぶ昔から知られている。
とはいっても、せいぜい20数年前くらいだが。つまり、1990年代後半くらいからだが。

最初のワクチンは鶏卵細胞で作られた。すると、卵アレルギーが発生した。
次世代のワクチンはサル、特に最初はアカゲザルの細胞が使われた。すると、アカゲザルが絶滅寸前になり、ミドリザルに代わり、これまた絶滅寸前になった。

この時、小児麻痺ワクチンにアカゲザル由来のSV-40というウィルスが混入していて、これが幼少期に小児麻痺ワクチン(生ワク)
を接種義務で摂取した米人のうち、後に成人してから400万人を発がんに導いて殺したのである。

さらに、ワクチンにはチメロサールという有機水銀(水俣病の原因)を含む防腐剤が大量に入り、これが原因で自閉症や学習障害児が大量に増えた。

さらに、アジュバントというサメ由来の油脂成分がワクチンのウィルス殺傷効果を謳われて仕込まれたが、
これが象のような哺乳類の動物ワクチンでは「永久不妊剤」として使われたものである。

その結果、実質上永久不妊化した女性、精子のできない男性が大量発生し、少子高齢化したのである。
もし、幼少期のワクチン接種による永久不妊化がなければ、高齢化はあったのせよ、ここまで急速な少子化は怒らなかったはずである。

さらに、ワクチンに含まれる大量の培養細胞由来のRNA断片、DNA断片、タンパク質、マイコプラズマや細菌の残骸、。。。
こういったもので人間の細胞が汚染される結果、発がん、ギランバレー、ALD、などさまざまの免疫不全症候群が起きるようになったわけだ。
いわゆる普通のアレルギーもこういうものが根本原因である。

ワクチン接種の義務のなかった時代にスギ花粉アレルギーはなかったのだ。