>>787-788
青山が番組を強権的と批判した文章も載せないとね、ぎーんwww


3月9日の月曜にも、予算委員会が開かれます。
 予算委員のぼくは、審議に参加せねばなりません。
 これまでこうした場合は、番組からの要請もあって、前半に参加し、
後半には別のゲストが来られました。ケント・ギルバートさんが多かったですね。
 素晴らしい発言と活躍をされているケントさんと、生放送のど真ん中で交代するのは、むしろ愉しかったです。

 そのため、政策秘書さんが今回もそのように番組にお話をしたら、突如として、
「番組の前半が後半と違うのは困る」と言われて、それ以上の説明は何も無かったそうです。
 困惑した政策秘書さんから、ぼくにそのように連絡がありました。
月曜の放送でご一緒する一平ちゃんや、岡本ディレクターはおそらく、
こういう経緯をご存知ないだろうということでもありました。

 政策秘書さんの落胆ぶりは、ぎーんにとって身近な存在である秘書さんながら、見ていて気の毒なぐらいでした。
 しかし、ぼくは常々、番組の編成権は局にあると申してきました。
 ぼくは番組の一参加者に過ぎません。
 ネットテレビでもそれは同じだと思いますから、政策秘書さんに、そのまま受け容れるように指示しました。
 番組がどういう考え方をしても、どう変わっても、それは番組側の自由です。
 したがって3月9日月曜の放送に、ぼくは現れません。
 ・・・これが「会えないこと」ですね。

 3月9日も「議員スタグラム」で予算委員会、部会、武漢熱の対策本部の様子を写真と資料をいつものようにお見せしつつ、
詳しくお話ししようと準備してきましたが、これが無駄になるとは限りません。
いつか、どこかで活かせる、すなわちみなさんにお伝えできる機会もあるでしょう。
 3月9日を楽しみにされていた方々には、こゝろから申し訳なく思います。