>>571
期限付き購買券の発案者の山田宏はとっくに取り下げて現金給付に意見を変えてるし
全く違うということはそれこそ全くない


以下青山ブログ報告

( 2 ) オールドメディアが「公明党の言うことを聞いた」と揃って報じているが、客観的な時系列からして、
53人の衆参両院議員を擁する護る会が「国民一律10万円を基本にした給付」を盛り込んだ提言書を何度も総理に渡しているし、
安藤議員が会長の議員グループも同様の主張をしており、最近では、衆議院の当選3回生を中心に署名活動があった。
 補正とはいえ、いったん決まった予算案を組み替えるという重大事を、連立を組む政党であっても、他党の主張で、自由民主党総裁でもある内閣総理大臣が決することはあり得ない。
 最後に公明党に花を持たせることはあっても、決定そのものは自由民主党の主張を元に総理が決めたのであることを、しっかり党も総理も発信すべきだ。
 そうでなければ自由民主党の存在意義 ( レゾン・デートル ) はない。