日本政府は世界に逆行して消費増税、緊縮財政による内需破壊と移民で賃金を下げ外需に特化し、株主配当と株価だけを吊り上げて外資に利益誘導するだけではない。
世界中が遺伝子組み換え作物やモンサントの危険農薬の残留基準値の規制を強化して国の食と国民の健康と安全を守ろうとしているのに、
日本だけそれに逆行し種子法改正や危険農薬残留基準値は緩め、モンサントなどの外資のグローバル企業のために遺伝子組み換え作物や危険農薬を日本に入れ、
とどめ種苗法改正でグローバル企業に日本を売り飛ばす。

安くて安全な日本の誇りだった水道も、水道民営化でフランスのヴェオリア社が日本に進出し、それに続いて水道水の水質基準値も緩和し、
外資のグローバル企業が商売しやすいように至れり尽くせりの法改正で日本を売り飛ばす。

安倍自民の政策で一貫しているのは、外資に利益誘導し日本を衰退させ破壊する政策なわけで、
緊縮財政の元凶が財務省というのは目眩ましであって、そのバックに外国勢力の本丸がいるのは明らかだ。


【種苗法改正】今国会は見送りが決まったが、もし通れば日本の食と農業が壊滅する [ウラヌス★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1590230622/l50

安倍政権、強硬に水道の事実上完全民営化を進める背景…“外資支配”に貢献する麻生太郎副総理
https://biz-journal.jp/2019/02/post_26430_3.html

水道水の水質基準が変わる「水質管理目標」に発がん性が指摘される有機フッ素化合物
https://news.yahoo.co.jp/byline/hashimotojunji/20200330-00170260/