■メル事件アイドル部編

メル事件勃発
「解決に向けてカバーさんも協力してくれますが報告が後回しの事が多い。ほうれん草を改善してほしい」

ココが上記にブチ切れバクスタ配信
「運営批判するな、イベントの邪魔するな、エンタメの裏側を見せるやつは最低!」

カバー
「社員か原因かどうかは不明ですので調査中です。運営は意図して報告を遅らせることもないし
演者の不利益になることは決してしないのでご理解ください」

カバー、途中でメル側に非はなく社員のせいと気づいたが認めたくないので上記のまま2か月放置
追及を恐れてメルをハブりつつ追い出すための暗躍開始

メルが耐えかねて「当事者がいない状態の話し合いはやめてほしい」
「わたしは辞めないから解決するまでファンのみんなは待っててね」

裏で解雇決定、それに気をよくした親方が
「あいつは前から気に入らなかったんです! 運営さんは神なのに鳴神にリークした
お前のせいで運営さんは悲しんだ、でもお前を消したから解決したわ! ざまあみろ裏切り者!」
と大喜びの死体蹴り配信を行い即消し

解雇を隠したまま騒動前に収録済みのメルのオリ曲は強行発売
騒動で発売が遅れたことの謝罪はなぜか音楽レーベルと作曲家にやらせて会社は知らんぷり

メル上記全てに対し何も反論を許されないままアカウント奪われ解雇
引退配信もなく存在しなかった人扱いという人見クリス罪に処する

ココが自分の意見への同意を求めたnote提出をホロメン全員に強要
結果、親方、まつり、アキ、はあと、あくあ、ミオ達のオールスターで死体蹴りnote投稿

死体蹴りした奴らが中身である「マネージャ部」が改善の象徴として風船飛ばしつつ爆誕

会社が改善の取り組みとして視聴者のマロ返答、メール開設などを約束したがその後無かったことに
結局会社側の責任者はだれ一人出てこず声明も出さずほうれん草は改善しない

上記の流れに対しときのそらは徹底シカトを貫く

転生したメルの初配信に箱の全力コラボをぶつける(敗退)

そろそろ3段階目くらいまでは行けそうか? ゴールの箱崩壊まで頑張ってくれ