【あらすじ】

赤井パッパ(50)経営者、(『何らかの理由により』会社の業績悪化し?)
『社員を食わせていくためにVtuberになる』と、こころねえちゃま(はあちゃまの実の姉)に宣言。
※なお、パッパは過去にネット上で家族の個人情報を流出させた前科あり。

こころねえちゃま「恥ずかしすぎる」と猛反発、はあちゃまに連絡する。
赤井パッパもブチギレ、はあちゃまにLINEする。
はあちゃま「パパのやってることを詳しく知らないけど、簡単に伸びる業界じゃないんだよ?」(無理だからやめとけの意味)

はあちゃま、止められないことを悟り、赤井パッパの相談に乗ることに。
赤井パッパ「昔はボロ儲けしたからノウハウはある。YouTubeとTwitterは手探りだけど、サイト運営のノウハウならあるから。」

ここではあちゃまと赤井パッパの口論勃発
赤井パッパ「何もやらずにこのまま死亡してもしょうがない」

赤井パッパ「パパのこと拡散して。身バレしても、別にリアルで悪いことしてるわけじゃないし。」
はあちゃま「いや、何言ってんの、ちょっと無理」

かあちゃま、こころねえちゃま「ダメダメダメダメ!」
※前述のとおり、赤井パッパはネットリテラシーの点にかなり疎いため、リスクがわかっていない。

はあちゃま(いや、無理やろ…)「じゃあ、私はアイドル売りだから、参考にするなら再生数の多い○○(YouTuber)さんとか参考にしたら?」
赤井パッパ「キモいなコイツ」

はあちゃま「いうても紹介とかコラボとか行けるでしょ…パパの紹介配信枠を予約っと」

かあちゃま、こころねえちゃま「洒落にならん。放送するなら縁を切る!」(ガチトーン)
こころねえちゃま「はあちゃまのLINEブロックしたわ。」←現在進行形





〜なんやかんやあったが、はあちゃまは結局止められなかった〜
赤井パッパ「よっしゃ、まずは登録者1万人の人気Vtuber目指すわ。いつかコラボしような」
はあちゃま(諦めモード)「パパの活動コンセプトは何なの?」
赤井パッパ「主旨は正義の味方」(原文ママ)
はあちゃま(うわ…もう泣きたい)

はあちゃま「めっちゃ怒られたので、今回の喧嘩と、パパの紹介できなくなってしまった件の説明だけさせてください。」
「あと、パパのYouTubeに挙げてた動画(現在非公開)の冒頭だけ流させてください。」 〜そしてアーカイブは非公開へ〜



案の定身バレへ