国際金融資本が韓国を乗っ取った直後に突然始まった韓流ブームも、国際金融資本の意向であって、韓流音楽がアメリカ音楽のパクリなのもそれが大きな理由だ。
現在の韓国は日本の80年代のシティポップのパクリに傾倒しているらしいが。

韓流ブームも、韓国をイメージアップさせて国際金融資本の持ちものになった韓国企業が儲け、株主配当でより多く国際金融資本に還元するための計画の一つであった。

結局裏で糸を引いていたのはロスチャ、ロックフェラーというディープステートであり、
戦後に韓国に反日教育をし90年代の日本経済潰しとともに韓国が突然、慰安婦問題など反日工作もディープステートが吹き込み後押ししたのであり、
支那、北、韓と日本の反日がやりたい放題の反日ができるのも、ディープステートという反日の親玉がバックにいるからなのである。

この新自由主義グローバリストの米英欧を支配する国際金融資本に敵対するのが保守派で反グローバリズムの政治家、政党であり、
アメリカのトランプ大統領やロシアのプーチン大統領、欧州で次々に躍進している多くの保守政党などである。

トランプ叩きでアメリカ一般大衆の反感を買ってしまったハリウッドも、ロスチャ、ロックフェラー系支配層であり、
今年のアカデミー賞を韓国映画が受賞し、しかも格差社会を描いた内容だったことは、一般大衆のハリウッドへの印象悪化解消と、
自らの持ち物である韓国企業の株主配当を上げることが目的だったことは言うまでもない。