チー牛の特徴

・メガネを掛けている。いわゆるお洒落でファッショナブルなデザインのものではなく実用性重視である黒ぶちメガネ。中学生のころから変えていないのかもしれない。

・適当な髪型。適当に1000円カット、あるいはお母さんに切ってもらったような髪。実用性重視…といえば聞こえはいいが、単純にファッションに興味がないだけであろう。

・アデノイド顔貌。幼少期の口呼吸が原因であると言われる顔の特徴である。輪郭がくずれて顎が存在せず顔にシャープさが見られない。また、口が前に突き出てしまっている点も特徴で、俗に猿顔と言われる。

・下膨れ顔。上記の顔貌の特徴の一つであるが、単に脂肪が付いているだけかもしれない。

・濃いもみあげ。剃れよ。お母さんカットではもみあげまで手が回らないのかもしれない。

・ほくろ。顔の美醜という意味ではプラスとなりにくくマイナスになりやすい特徴であるといえる。

・整えてない眉毛。伸ばし放題というわけではないが、一回も手を入れていないと思われる。

・童顔である。そもそもそこまで年齢を重ねているようには見えないが、明らかに実年齢よりも幼い顔つきであると言える。

・死んだ目と覇気のない顔。おそらく好物であろうチーズ牛丼を食べるというのに気が抜けまくっている。

・自分の外見に興味がない。上記した通り、揶揄されても仕方ないような外見をしておきながらそれを改善しようとしていない。原因としては

@自身の容姿を他者からどう見られようとかまわないという思想を持っている。

A自分の容姿を客観的に見ることができていない。自分が美醜の評価で言えばマイナス側にあることに気づいていない。

B「自分の容姿は他者から評価される対象である」ということすら知らない。