>>149
英語はいきなり結論でそれから理由の順番だが、日本語は結論が最後で、それも極端な例だけと、思います(ません)と真逆の結果となる言葉が最後になるのでノラリクラリと寄り道してまともな議論にならないと聞いてた。
自分自身はESSというサークルだったので英語のゲーム、例えばスピーチやドラマ、ディスカッション等の流れでディベートをやったから英語だったわけだが、当時の常識は日本語で議論は無理だった。
日本語で議論すると左翼のように大きな声で相手を遮って意味がないことを口数多く並べるとか同じことを繰り返し蒸し返すとか見てられない状態だったよ。