グローバルIPを偽装する方法
条件つきながら、偽装IPでのルータ越えの通信は可能です。条件とは
送信先の近くにあるルータで、本物のソースIPと送信先の間の経路上かつ偽装したIPと送信先の間の経路上にあるものを、制御できること
(制御できるルータは1個でいいと思われます)。
送信先がソースルーティングパケットを受け入れること。

https://teratail.com/questions/60356