緑は派閥の人数だけは一番多かったし企画もやってて歌の再生も多かった。
「にじさんじを引っ張って行ってるのは私!」という自負と驕りがあったけど、
歌も黄緑に敗れ謹慎で企画も出来なくなり侍らせてた男たちも離れていった…

そんな全てを失った緑に手を差し伸べたのがそれまで絡みの無かったういはというのが面白い