中二病哲学者のデリダが使った造語

・脱構築
・差延(difference)
・痕跡(trace)
・パルマコス(古代ギリシャの「身代わりの山羊」の意)
・代補(supplement)
・パレルゴン
・テクストの開=析
※その他数十


デリダ
「伝統的形而上学を脱構築するには差延(difference)により決定不可能性を作動させること、
パルマコスのような二項対立を不可能にすることだ。トートはアモンの代補(supplement)である。
痕跡(trace)は言語の変形や再構築を引き起こす横滑りの運動であり、エクリチュールの既存の権力は崩される。

有名論文審査員
「は?」