11788m4589p34778s

ここから1mを切ると788m45p89p34s778sと手牌が5個のブロックになる
もう一枚の1mは切る前提の1枚の孤立牌なのでブロックには含めない
これが5ブロック打法

ここから8mを切ると11m78m45p89p34s778sと手牌が6個のブロックになる
これが6ブロック打法

6ブロック打法の方が現在の受け入れは広いが一番大事なイーシャンテンの時の受け入れが若干狭くなりがち
逆に5ブロック打法は現状の受け入れは若干減るがイーシャンテン〜テンパイの形が強くなる