ミオは最初は今と違って勢いがあってもっとギラギラしたキャラだった
途中からどんどん伸び悩んでいってヘラっておかゆに相談した結果
「ミオちゃんは味噌汁みたいな存在」と言われておかゆ的には慰めの言葉でミオもわかってたんだが
ミオは「ウチは味噌汁じゃなくて生姜焼きになりたかった」と言い始めて
つまりもっと箱の中心とかトップで輝くポジションになりたかったんだけど
それを配信でガチ泣きしながら話すのがシュールでホロアンでネタにされるようになった

これがミオの味噌汁伝説です