>>702
>>722
ごめん、ちゃんと推敲してなかったから微修正版

す「はむっ…んっ、ちゅ……」
す「上目遣いでおちんちんを咥える…こんな感じで…いいですか…?」
す「え?もっと強くして欲しい?もう、注文の多いご主人ですね」
す「でも、今日だけは特別に…いいですよ」
す「ちゅ、じゅるっ…じゅるるるっ!ちゅるっ、んっ、んっ、じゅるるるる」
す「んふぅ…はぁ。ちょっとぉ、イくの早いですよご主人…眼鏡が汚れちゃった」
す「って、あれ?さっき出たばかりなのに…もう勃ってる…」
す「あー、もうしょうがないですね!もう一回今度は”こっち”で満足させてあげます」
す「まったく…ほんとにご主人は変態さんなんですから…♡」