調査会社のペックス(Pex)によると、
YouTubeにアップロードされている9割にあたる88.4%の動画は、
再生回数が1,000回以下となっている。
つまり再生回数が1,000回を超えるYouTube動画は
全体の1割に過ぎないのだ。
また再生回数が10万回以上となる動画は
YouTube全体で1%以下となっているほど数が少ない。
動画をアップロードするYouTuberが年々増えていることでアップロードされる動画も増えているのが原因だ。