この手のスポンサードはイメージ戦略だから、ベビースターみたいに昔食べてたけど最近食べてないなーって層がコンビニ行ったら見つけて買ってみるかとか、そういえばPJSのスポンサーだっけって思い返して貰うだけでも効果としては高いよ
親和性の費用対効果より先にe-sports業界との関わりを模索していた会社にとっては観戦主体の興行を重視しているPJSはスポンサードに踏み切るハードルが低いように感じる