ポルカ「チッ…またねねばっか擁護されてる…」
ラミィ「なんかねねちゃんばっかりずるいよね」
ぼたん「ねねは"元"声優だからオタクに媚び売るのがうまいんだよw」
ラミィ「www」
ポルカ「それにしてもなんか最近必死だよな」
ラミィ「先輩達にも媚び売ってるよね」
ぼたん「私達のこと避けてんのかよって思ったわ」
ラミィ「でも私達で一番数字低いのねねちゃんだよね」
ぼたん「草w」
ポルカ「もうさぁ…ねねが私達とやってくつもりないんならこっちも無視しようよ」
ラミィ「それ私もずっと思ってた」
ぼたん「いいんじゃない?w」
ポルカ「じゃあこれから裏で話しかけられても無視しような」
数日後
ねね(配信前に5期生ハウス建設進めるある)
ねね「あれ、みんなログインしてるあるな……え、みんな配信してたんだ、ゲリラで始めたあるかな」
ねね「お〜い、ねね抜きて何してるあるか〜」
ポルカ「チッ…ディスコ入ってきたよボソッ」
ぼたん「あれ〜ねね今日は用事があるんじゃなかった?」
ねね「え?そう言った…あるか?」
ラミィ「もう忘れちゃったの?第一私達がねねちゃんを省いて配信するわけないじゃない」
ねね「そ、そうあるね、もうねねも参加できるあるよ」
ポルカ「あ、ごめん今"5期生の皆"で探検してるから帰れない」
ぼたん「じゃあねねには5期生ハウス建設しといてもらったら?」
ねね「分かったあるよ、ねねもう皆が戻ってくるまでに完成させちゃ…」
ラミィ「あっ見てくださいオウムがいるよ」
ポルカ「ほんとだ!オイ!オイ!」
ラミィ「だめだめ叩いちゃだめです!」
ぼたん「草w」
ねね「………」
数十分後
ねね「3階も完成したある…」
ぼたん「見て見て〜タイガバイオームがあるよ」
ラミィ「すごい綺麗だね」
ポルカ「じゃあここで配信終わろっか」
ラミィ「よし、今回の配信で結構遠くまで来れましたね」
ポルカ「折角だからここに真5期生ハウス作ろうよ、あんなダサいのじゃなくてオシャレなやつ」
ぼたん「おいwww」
ねね「………」
ラミィ「酷いですよ今もねねちゃんが作ってくれてるんですから」
ポルカ「あっそうか!そもそもねねまだいたんだ、忘れてたわ」
ねね「いるあるよボソッ」
ポルカ「話盗み聞きしてたなら分かるよな?こっちに5期生ハウス作るからあのダサいやつ壊しといて先輩達の邪魔になるから」
ねね「…グスン」テロン
ぼたん「ディスコ抜けたぞww」
ラミィ「言い過ぎですよ、不仲って言われたらどうするんですかw」
ポルカ「まあいいんじゃない?」
ねね「グスン…グスン…誰か…」
???「んなああああああああ」
ねね「そ、その声は?」
ルーナ「いじめなんて気にすることないのらよ」
ねね「ルーナ…先輩?」
ルーナ「いじめて来るやつからは距離を置くのがいいのらね心配しなくてもホロライブには沢山優しい先輩がいるのらよ」
ねね「ルーナ先輩!」
はあちゃま「私のことも忘れないでよね!」
ねね「はあちゃま!?」
はあちゃま「私の舎弟に手を出す奴なんて私がボコボコにしてやるんだから」
ルーナ「はあちゃまには頼らないほうがいいのらね」
はあちゃま「ルーナたんひど〜い」
ねね「www二人のお陰で気が晴れたあるこれからも頑張るあるよ」