星川「織姫星でよく行ってたおしゅし屋さんで、星川さぁ・・・そこのおしゅしガイジ結構ガバくてw」
星川「あの・・・流れるおしゅし?違う、おしゅし、流れないおしゅし?wwww」
星川「んぁーなにあのさぁwあの、行くごとにおしゅししてくれてさぁ?全部溜まったらおしゅし一貫無料
みたいなやつ、あるじゃん、あるじゃん。」
星川「で、それぇーがぁ、その・・・あってカウンターみたいな・・あっ流れないおしゅしであって流れるおしゅし?
そう回転・・・そう回転おしゅしみたいなw
それを、来るたびに一皿食べてください、みたいなのがあってw」
星川「でも星川はね、あのぉーあのぉーまぁ、ガイジだからぁ(?)店員が後ろ向いてる隙にwww
ツンツンツンツンってwwwww(バンッバンッ)
全部ツンツンてぇwwww(爆笑)おし、これで次来た時おしゅしだわ、とか思ってたのw」