空星きらめのライバー人生

中学時代に部活の演劇で大失敗して子供の頃からの夢を諦める
→にじさんじを知り一念発起、オーディションでも自分の夢をもう一度叶えたいと伝え見事合格
→デビューするもコロナに見舞われ環境を整える金が足りず、スタートダッシュに大失敗
→めげずに地道に活動を続け、女将なちゅめ盗ンボという友を得る
→作者からの直接指名で小説朗読案件に抜擢、ようやく夢へのリベンジに一歩踏み出せたと振り返り配信で語る
→唯一の同期が特大の爆弾を投下して消える