>>499
1.Google出身→業務委託でした→業務委託ですらありませんでした 
2.嫁はGoogleの同僚→ソフトバンクショップ店員時代の同僚でした 
3.ハワイ大学出身→語学学校でした 
4.ネイバーにバイアウト→同じ名前の会社でした →イグジットでもなくただの実績づくりのためのSPC同士の売却でした。
5.登記簿チェック→代表ですらありませんでした、取締役は名だたる詐欺師たちでした。
6.竹花が所有しているとされたバリ島の超豪華別荘は→AirBで7万円で借りられるただのホテルでした
7.ファッションブランドのsupremeとYEEZY BOOSTのコラボ商品をプレゼントした動画が掲載されているが、両ブランドはコラボしたことがない。
8.竹花は、フィリピンを代表するプロボクサー、マニー・パッキャオと会ったとしているが、本人ではなくマニー・パクシウというそっくりさんだった。
9.竹花の会社で働いているスタッフの写真、オフィス写真、その他諸々がフリー素材
10.MUPのコンテンツは某コンサルファームや会計インフルエンサーその他諸々のパクリばかり

etc...

本当のことを探す方が難しいくらい嘘で溢れてる人間のパクリコンテンツだっつってんだよカスが。
Googleの経歴詐称一点に論点をずらして正当化してんじゃねえよ。
頭悪いだけだったらROMってろ。

>>484 も書いてるとおり、この手のオンラインサロンコンテンツは何を言ったかと同じぐらい、誰が言ったかが情報の価値になる。
そのうえで何を言ったかのコンテンツの中身もパクリだらけ。
本質は経歴詐称ではなく、全てが詐欺師のそれだもいうこと。