共鳴
石橋陽彩は上の方でむしろ低音成分の共鳴がはっきりする感じだけど下のチェストがあれだな
ほぼミドルなのは良いと思うけど共鳴薄いのと息もれが石橋陽彩 Never Ending Summerでもぎゅっとでも見受けられる
若いし声変わりで低音域に広がってから時間たってないからまだコントロール上手くいってないんじゃないかね?逆に高いほうのピッチの安定感はしらスタなんかと比べなくても明確に優れてると言える
グルーブ
リズムキープは出来てる、リズムと中高音域の共鳴に引っ張られて薄い低音がつぶされ気味になってるしmissingの1サビで所々やらかしてたりするけど
Eくらいなら十分加点材料になるんじゃね?
音感
複数の音源で空間録音で補正かかってないのがわかるからそこでのピッチはある程度加点要素になる

でしらスタと比べるならピッチではしらスタ<石橋、技巧ではしらスタ>石橋かなあ
しらスタのテクはそんなに褒められたもんじゃないけど石橋はまだそういうのやってないみたいだし
グルーブは素のしらスタより確実に↑だけど最近の曲に忠実なしらスタと比べるとトントンってとこかな
これどっちのしらスタを基準にするかでEかF+かは正直変わる
共鳴は高音でも強度で負けるからしらスタのが全音域↑になる
しらスタと比べると加点込みでも1下のF+になるかな

逆にF+のトゥライとかと比べると
低音発声トゥライ≧石橋
高音発声トゥライ≦石橋
リズム生加点でトゥライ<石橋で一つ上げたくなるけど
しらスタと石橋の差>トゥライと石橋の差でF+の上の方って感じ