ぼっさん「自分はすでにホロライブが大きくなった状態から入ってきた」
ぼっさん「だからどこからが自分の力なのか、ホロライブの力なのかわからなかった」
ぼっさん「恵まれた環境というわけではないが、50万にいけて多少は実感がわいてきたかな?とおもう」
ぼっさん「自分・・獅白ぼたんのことはどうでもいい。・・ということは無いんだけど、ホロライブスゲーんだぞってとこ見せていきたい」