江頭2:50のエピソード

■映画についての造詣が深く、3日に1回、年間約120回は劇場に足を運ぶ。

■2004年、「表情がなくなる病気・感情表現ができない病気」で体調を崩し、芸能活動を一時休止。

■ラジオの生中継で鮭の川上りに対抗して、全裸で川上りを行った際に生きた鮭に自分の性器を咥えさせた。
 「鮭フェラ」として東京スポーツの一面でも報じられる。

■テレビ番組『名門パープリン大学日本校』へのレギュラー出演が決まっていたが、周りが芸人ばかりであったため発奮した江頭は全裸になりライターで陰毛を燃やす。
 するとスタジオからスポンサーの人の姿が消え、20分で降板させられた。

■ラジオの生放送にゲスト出演した際、同じくゲストに来ていた貝満ひとみにフェラチオされ射精する。

■『さんまのナンでもダービー』春スペシャルにおいて、最終レースの直前に「俺は今夜、革命を起こす!」と宣言していた江頭は、レース終了後に股間を露出。
 放送時には局部に映像処理が施されていたが、スタジオ内では大型モニターに江頭の股間および肛門がそのまま映し出され、スタジオに居た大勢の観客や芸能人の悲鳴を浴びる騒ぎとなった。
 この一件でこの年の秋以後の同番組のスペシャル版は放送されず、江頭は暫くの間テレビ朝日のバラエティ番組に出演できなかった。

■たけし軍団に所属していた北海ジャンジャンの陰部に噛み付き細く伸ばし血まみれにする。

■お台場で開催された子供番組『ポンキッキーズ』イベント会場でのロケが行われた際、山本圭一とFolder(後のFolder5)とのダンス対決の最中、突如勃起した性器を露出。
 会場には約6000人にものぼる一般の子供たちが居合わせており、露出の際にすぐさま映像は伏せられたが BGMのシングに合わせてFolderのけたたましい悲鳴などが放送され、その後には茫然自失
 となった子供の姿が映し出された。

■公開収録の際に下半身を露出し、一般女性の顔に勃起した性器を近づけオナニーをする。我慢汁を出す。

■『クイズ$ミリオネア』に補欠枠で出場、その後の早押し並べ替えクイズを突破できず、最後までセンターシートに座れぬまま放送時間が終了。
 それに不満を漏した江頭は、突如全裸となり、(映像はほとんどカットされていたものの)観客席に上がり込んでエンディングを私物化。放送後にはクレームが殺到した。

■『笑いの金メダル』で審査員であった外国人の小学生を前にオナニーをしたことでスタジオ内は凍りついた。
 制限時間ギリギリのタイミングだったため、放送では時間カウントの効果音やCGなどでわからないようになっていた。