ぼく「1Fだ。」

きみたち「ッ…!?」

ぼく「ぼくのおもんなレススピードは1F、反確などない」

きみたち「!!?」

ぼく「絶望を知れ、そしてこの痛みでぼくを思い出せ、何度でも。」