他人を信用しないやつは、自分で痛い目を見ながら進んでいくしかない

その痛みの度合いをいかにして軽くするか
その軽減手段が、モノなら「中古」というものだ

信用しないんが悪いと言ってるわけではない
他人が信用できなければ自分が何でもできるようになるというわけで
それはそれで大したもの

ただ、誰も教えてくれないから自分が痛い目を見て覚えていくしかない

痛い目を見るたび、更に他人が信用できなくなっていって
最後には世の中全てが悪に見えるようになり
そうして「愛知人」が完成する

人質取って立てこもりをすればさらに愛知 (なぜか愛知は立てこもり事件発生率No1)